田園調布の人気老舗洋菓子店『レピドール』さんのコーヒーゼリー。
素材を活かしたシンプルな作りながら、コーヒーそのものの豊かな香味を味わうことができます。
こちらのコーヒーゼリーには、毎年当店の深煎り定番ブレンド「ビター・スウィート」をご使用いただいております。
当店でも店内にてコーヒーゼリーをご提供させていただいていますが、あいにくテイクアウト・メニューはございません。
『レピドール』さんのコーヒーゼリーは、店内でのご提供はもちろん、お持ち帰り商品としても、実店舗および二子玉川の高島屋さんでも販売していらっしゃいますので、ぜひお求めくださいませ。
7/09/2015
6/12/2015
新入荷豆 : タンザニア『ブラックバーン農園』
LCFの代表的なパートナーシップ農園でもあり、タンザニアが誇る優良農園として知られている「ブラックバーン」のニュークロップ(14-15クロップ)が入荷しました。
ヨーグルトを思わせる酸に黒糖のような甘いアフターテイスト、そして深煎りのような強く豊かなコクを感じることができます。
和菓子にもとても相性の良いコーヒーです。
酸・甘味・ボディのバランスがすばらしく、昨年度のクロップ同様とても良い出来です。
ところで日本では「キリマンジャロ」という曖昧な表現をよく耳にしますが、本来は「タンザニア」と呼ぶべきですね。
本日よりシティ・ローストにて販売致します。
店内でもご飲用いただけますので、どうぞご利用くださいませ。
ヨーグルトを思わせる酸に黒糖のような甘いアフターテイスト、そして深煎りのような強く豊かなコクを感じることができます。
和菓子にもとても相性の良いコーヒーです。
酸・甘味・ボディのバランスがすばらしく、昨年度のクロップ同様とても良い出来です。
ところで日本では「キリマンジャロ」という曖昧な表現をよく耳にしますが、本来は「タンザニア」と呼ぶべきですね。
本日よりシティ・ローストにて販売致します。
店内でもご飲用いただけますので、どうぞご利用くださいませ。
季節のブレンド『サマー』販売開始
店内カフェではコーヒーゼリーのご注文も多く、すっかり夏メニューになってまいりました…
そこで季節のブレンドも、好評をいただいておりました春の「ブリーズ」にかわり、新作の登場です。
『サマー・ブレンド』ハイ・ロースト。
暑い夏でもすっきりホットで飲みたくなるコーヒーです。
シトラス系の明るい酸と甘味。これほどの透明感はなかなか味わうことができないはずです。
ただ酸味だけが際立つ浅煎りのコーヒーとは一線を画する、キャラクター豊富な香味を、ぜひご堪能下さい。
本日より販売致します。
店内でもご飲用いただけますので、どうぞご利用くださいませ。
そこで季節のブレンドも、好評をいただいておりました春の「ブリーズ」にかわり、新作の登場です。
『サマー・ブレンド』ハイ・ロースト。
暑い夏でもすっきりホットで飲みたくなるコーヒーです。
シトラス系の明るい酸と甘味。これほどの透明感はなかなか味わうことができないはずです。
ただ酸味だけが際立つ浅煎りのコーヒーとは一線を画する、キャラクター豊富な香味を、ぜひご堪能下さい。
本日より販売致します。
店内でもご飲用いただけますので、どうぞご利用くださいませ。
5/16/2015
新入荷豆 : コスタリカ『アラスカ農園 ロス・デュラスノス』
当店で2年ぶりに扱うコスタリカのコーヒーをリリースします。
高品質な独自のコーヒーを生産するため、地域の10家族が協力し設立したクレストネス・マイクロミル。現在はコスタリカ最高峰のカップクオリティを誇ることで知られています。
アラスカ農園はその生産者のひとつで、この農園は3つの区画を所有していますが、今回リリースするのは「ロス・デュラスノス」という区画のコーヒーです。
中米のコーヒーらしい華やかさをベースに、チェリーのような熟した果実味と、ピーナッツバターのような滑らかなコク。
心地よく続く甘い余韻を、ぜひぜひお愉しみください。
本日よりシティ・ローストにて販売致します。
店内でもご飲用いただけますので、どうぞご利用くださいませ。
高品質な独自のコーヒーを生産するため、地域の10家族が協力し設立したクレストネス・マイクロミル。現在はコスタリカ最高峰のカップクオリティを誇ることで知られています。
アラスカ農園はその生産者のひとつで、この農園は3つの区画を所有していますが、今回リリースするのは「ロス・デュラスノス」という区画のコーヒーです。
中米のコーヒーらしい華やかさをベースに、チェリーのような熟した果実味と、ピーナッツバターのような滑らかなコク。
心地よく続く甘い余韻を、ぜひぜひお愉しみください。
本日よりシティ・ローストにて販売致します。
店内でもご飲用いただけますので、どうぞご利用くださいませ。
4/21/2015
ゴールデンウィークの営業案内
平素よりCLOUD NINEをご愛顧いただき、まことにありがとうございます。
さてGW期間中の営業日程を、下記の通りご案内致します。
皆様のご来店を、心よりお待ち申し上げております。
4月29日(水祝) : 営業
4月30日(木) : 休
5月1日(金) : 営業
5月2日(土) : 営業
5月3日(日祝) : 営業
5月4日(月祝) : 営業
5月5日(火祝) : 営業
5月6日(水祝) : 営業
5月7日(木) : 休
なお5月8日以降は通常営業致します。
何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
さてGW期間中の営業日程を、下記の通りご案内致します。
皆様のご来店を、心よりお待ち申し上げております。
4月29日(水祝) : 営業
4月30日(木) : 休
5月1日(金) : 営業
5月2日(土) : 営業
5月3日(日祝) : 営業
5月4日(月祝) : 営業
5月5日(火祝) : 営業
5月6日(水祝) : 営業
5月7日(木) : 休
なお5月8日以降は通常営業致します。
何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
4/18/2015
新入荷豆 : コロンビア『エル・カルメン』
コロンビア最高の産地として知られる、南部「ナリーニョ」のマイクロロットが大好評ですので、ナリーニョ北東部に位置する優れた小農家『エル・カルメン』(昨年度に引き続き2年目)のニュークロップをリリース致します。
赤道近くに位置するナリーニョは、日照時間が長く、高地での栽培が可能です。さらにこの地域は、コロンビア南部特有の傾斜の厳しい山岳地帯で、寒暖差の激しい環境で栽培されるため、実が引き締まり、豊かな香味とボディが形成されます。
オレンジ系の柑橘の果実味が華やかに広がり、完熟の甘味が余韻として長く残ります。そしてケニア・コーヒーのような強いボディ感とシルキーな触感もあり、とても華やかでキャラクターが豊富です。
南部ナリーニョの最高のコーヒーを、ぜひぜひご堪能下さい。
本日よりシティ・ローストにて販売致します。
店内でもご飲用いただけますので、どうぞご利用下さいませ。
赤道近くに位置するナリーニョは、日照時間が長く、高地での栽培が可能です。さらにこの地域は、コロンビア南部特有の傾斜の厳しい山岳地帯で、寒暖差の激しい環境で栽培されるため、実が引き締まり、豊かな香味とボディが形成されます。
オレンジ系の柑橘の果実味が華やかに広がり、完熟の甘味が余韻として長く残ります。そしてケニア・コーヒーのような強いボディ感とシルキーな触感もあり、とても華やかでキャラクターが豊富です。
南部ナリーニョの最高のコーヒーを、ぜひぜひご堪能下さい。
本日よりシティ・ローストにて販売致します。
店内でもご飲用いただけますので、どうぞご利用下さいませ。
新入荷豆 : インドネシア『リントンニフタ・LCFマンデリン』
マンデリン・ファンの皆さま、お待たせしました。ついに本年度(14-15クロップ)の豆が入荷致しました。
豆を挽いただけで一瞬にしてそれと分かるコーヒー、それが当店のマンデリンです!
今年も期待を裏切らないすばらしい香味を放っています。
深く煎ることにより本領を発揮し、圧倒的な個性を最大限に引き出す貴重なコーヒーです。
しかし豆質の柔らかさゆえ焦げやすく、豆本来の香味を表現するのが非常に難しいコーヒーでもあります。
当店では排気と火力の調整に細心の注意を払い、焦げ臭のないフレッシュで個性豊かな香味を実現しています。
一般的に流通しているマンデリンのような重く濁った苦味はなく、クリーンさが格別で、フローラルな香りや甘いアフターテイストがいつまでも続きます。
ハーブのような香りとマンゴーのような甘味、滑らかでクリーミーな食感、完熟の酸としっかりとしたボディ。
そのエキゾチックで複雑な香味は、多くのファンを魅了する、決してほかでは味わうことのできないすばらしいコーヒーです。
かつてさび病のため壊滅状態に陥ってしまったインドネシアは、ロブスタ種の遺伝子が強く残ったハイブリッド種が主です。
そんな中生き残った僅かな在来種が、この貴重なコーヒーを生み出しています。
本日よりフレンチ・ローストにて販売致します。
店内でもご飲用いただけますので、ぜひこの機会にどうぞ。
豆を挽いただけで一瞬にしてそれと分かるコーヒー、それが当店のマンデリンです!
今年も期待を裏切らないすばらしい香味を放っています。
深く煎ることにより本領を発揮し、圧倒的な個性を最大限に引き出す貴重なコーヒーです。
しかし豆質の柔らかさゆえ焦げやすく、豆本来の香味を表現するのが非常に難しいコーヒーでもあります。
当店では排気と火力の調整に細心の注意を払い、焦げ臭のないフレッシュで個性豊かな香味を実現しています。
一般的に流通しているマンデリンのような重く濁った苦味はなく、クリーンさが格別で、フローラルな香りや甘いアフターテイストがいつまでも続きます。
ハーブのような香りとマンゴーのような甘味、滑らかでクリーミーな食感、完熟の酸としっかりとしたボディ。
そのエキゾチックで複雑な香味は、多くのファンを魅了する、決してほかでは味わうことのできないすばらしいコーヒーです。
かつてさび病のため壊滅状態に陥ってしまったインドネシアは、ロブスタ種の遺伝子が強く残ったハイブリッド種が主です。
そんな中生き残った僅かな在来種が、この貴重なコーヒーを生み出しています。
本日よりフレンチ・ローストにて販売致します。
店内でもご飲用いただけますので、ぜひこの機会にどうぞ。

































